息子の参観日で不安がいっぱい

先日長男の参観日がありました。
3年生はクラス替え後の最初の参観日です。
年に一回の休日参観でしたので主人と二人で行きました。
先生やクラスの様子を知りたかったので早めに行くと、どこもご主人や家族総出で来ていました。
担任の先生は新卒のフィレッシュマンです。

生徒の目線で対話して下さっているようで、休み時間も一緒によく遊んでくれると息子が言っていました。
ただ声が小さいので後まで聞こえないのです。
それとは間逆に坊主の子で声がものすごく大きな子が3人いるので、余計に授業が聞き取れません。
厳密にいうと、坊主は坊主でも襟足だけを伸ばしているのです。
3人とも元気で積極的なのですが、授業に関係ない事を勝手に発表するので、彼らの大きな声と先生の小さな声が重なると、大きな声が勝ってしまします。
息子は後の席なので、宿題の説明が聞き取れなかったと言って、放課後もう一度先生に聞きに行かせた事がありました。
ちびっこギャング世代と言われている3年生に、新卒のフレッシュ先生を配置した学校側にも考えがあっての事でしょうから、しばらくは見守りたいと思います。
協力もしますが、叱るときは叱る!声は大きくはっきりと!先生頑張って下さい。
帰宅してから通販サイトで筆記用具を買い揃えてあげました。

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